アイライン 引き方のコツ パンダ目さよなら!アイラインメイク8つの重要ポイント

アイライン 引き方

【読むのに必要な時間は約 5 分♪】

分かっているようで分かっていないアイラインの引き方。 「どうすれば自然になるの?」そんな悩みはありませんか? 素敵な目元演出に欠かせないアイライン。 自然に見せるコツをマスターしましょう。

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アイライン 引き方 1 ペンシルタイプは初心者にぴったり! ぼかし効果も

アイライン 引き方 1 ペンシルタイプは初心者にぴったり! ぼかし効果も

アイライナーにはリキッドタイプとペンシルタイプがありますが、リキッドタイプはリキッドがまつ毛についてしまうことが難点。 気を付けていても、いつの間にかまつ毛がダマになってしまうことも!

ペンシルタイプはリキッドのようにくっきりせず、徐々にぼかすことも出来、自然な仕上がりにすることが可能です。 失敗した場合の修正も簡単ですね。 (あまりこすりすぎてパンダ目にならないように…)

肌になじみやすいブラウン系は特に初心者の味方。引き方は 自然な仕上がりに。 上手に線が引けるようになってから、色を濃くしていきましょう。

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アイライン 引き方 2 瞼を持ち上げる

瞼を持ち上げることにより、まつ毛の際がよく見えませんか? 必要に応じて引っ張る方向を変えてみましょう。

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アイライン 引き方 3 隙間を埋める

アイライン 引き方 3 隙間を埋める

ライン、という言葉から、「線を引かなきゃ」と思っていませんか? 自然な仕上がりのコツは、まつ毛とまつ毛の隙間を埋めていく、というイメージで! 直線ではなく、むしろ小刻みに塗っていくと考えましょう。

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アイライン 引き方 4 動画チェックで他人のメイクをコピーせよ

百聞は一見に如かず。 基本が分かったら実際に動画をチェック。 「小刻みに」のコツがこれでよく分かります↓

下瞼のラインも忘れずに↓

アイライン 引き方 5 リキッドタイプにはリキッドのコツが!

リキッドアイライナータイプだと、はっきり線が引けてシャープな印象になりますね。 ペンシルタイプになれたらリキッドにも挑戦! また、リキッドアイライナー引き方に自信がない場合はペンシルで下書きをしておくのも一つの方法です。

リキッドとペンシルの両方を使った例↓

アイライン 引き方 6 基本は同じ! 隙間埋め。

まつ毛の根元と一体化していること。 それが自然に見せるコツです。 つまり、まつ毛の上に一気にラインを引くのではなく、やはり隙間を埋めることになります。

リキッドで隙間を埋めている様子↓

アイラインの応用はこちら↓ 4種類の違った引き方をご紹介。 印象がだいぶ変わります。 TPOに合わせて使い分けましょう。

アイライン 引き方 7 それでも失敗してしまった!

大丈夫、ちゃんと修正方法があるのです。

ウオータープルーフタイプの場合 アイメイク用のリムーバーを綿棒の先につけて、それ以外の場合は綿棒の先に乳液をつけて修正しましょう。

くれぐれもファンデーションで隠さないように! グレーっぽくなってしまいます。

参考サイト↓

[blogcard url=”http://www.elle.co.jp/beauty/pick/Cateye12_0821/7″]

アイライン 引き方 8 季節、当日のアクティビティもチェック

アイライン 引き方 8 季節、当日のアクティビティもチェック

今日のデートは映画館。 ちょっと待って! 感動して泣いてしまうかも? 泣きそうな時、汗をよくかく夏、スポーツをする時… そんな場合は必ずウオータープルーフタイプを使いましょう!

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まとめ

「アイライン 引き方のコツ パンダ目さよなら!アイラインメイク8つの重要ポイント」いかがでしたか?

ほんのちょっとの違いで印象が変わってしまう目元。 自然にアイラインが引けている女性って憧れですよね。 さあ、あなたも基本をマスターして目ヂカラUP。

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